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みなさまがじっと見守る中、木輪スタッフのが“手ごね”を実演します。 木輪スタッフの実演が終了し、いよいよグループに分かれて“手ごねライ麦パン”づくりのスタート。 真剣な表情で、手ごね・分割・成形と進み、ようやく生地が窯の中へ。焼きあがりが楽しみです。 |
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さぁ、お待ちかねの焼きあがりです。 焼きあがったパンが登場すると、みなさまから喜びの声が。美味しそうに焼けたパンにほっと一安心です。 パンづくりの中でも楽しい瞬間ですね。 メインのライ麦パンの他に、焼き菓子にも挑戦しました。 |
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パンづくりもひと段落し、木輪のパンの試食会へ。 今回みなさまにご試食いただいたパンは・・・ ・大空(ライ麦20%) ・くるみパン(ライ麦20%) ・バイツェンミッシュブロート(ライ麦30%) ・ヨーグルトライ(ライ麦40%) ・ベルリーナラントブロート(ライ麦65%) ・ベーマーバルトブロート(ライ麦90%) の6種類。なんと全てライ麦パン。 |
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SSGソーセージ工房河原より、ソーセージ作家の河原一貴さんをお招きし、ソーセージ作りへの熱い想いを語っていただきました。試食会でご用意したハムやウィンナーも、河原さんの手がけたものです。 今回は、レバーヴェルスト、リエット、フライッシュケーゼという3種類のソーセージをご紹介いただきました。
また、試食会の乾杯の時に、河原さんの奥様で、声楽家・ソプラノ歌手としてご活躍中の野見山御園さんに、オペラ椿姫より“乾杯の歌”を歌っていただきました。 |
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